僕も在宅で稼ぎたい!!

在宅ワークだけで生活することを夢見て試行錯誤している大学生のブログです

お久しぶりです、きゃふぇです!

一年以上放置してしまっていたこのブログ。

元々アフィリエイトで稼ぐことを目的に始めたこのブログ。

・・・・。

実は、この失踪期間、私きゃふぇは不労所得のみで稼いでいました。

そうです、元々のテーマであった在宅で稼ぐを達成していたのです。
 
一体何をやって稼げるようになったのか、今何をしているのかは現在僕が運営しているnoteを見て頂ければ分かります。

note←自己紹介記事のリンクになっています(別ウィンドウで開きます)

ぶっちゃけアフィをやる必要も特に無いなと感じるぐらいには余裕ができたので今後の僕を見届けてくれる人は是非フォローお願いします!

今後こちらのブログを更新する予定はないのですが、もし在宅で稼げなくなったら再びこのブログタイトルとマッチするので書き始めようかなー、なんて笑

それでは、noteでお会いしましょう!バイバイ!

 

皆さんこんにちは!きゃふぇと申します。

今回は翻訳専門のクラウドソーシングサービス『Conyac』をやってみた体験談を共有していきたいと思います!

まず『Conyac』について簡単に説明しようと思います。『Conyac』は翻訳依頼を専門に取り扱うクラウドソーシングサイトで英語だけでなく中国語や韓国語といった多言語の募集案件が出ています。

仕事には誰でも受託できる「Light依頼」と、Conyac側が独自に設けたレベルテストに合格した者のみが受けられる「Standard依頼」の二種類があります。

はっきり言うと「Light依頼」は短いかつ誰でも受けられる分報酬はほんとに少額で100円にも満たないものがほとんどです。在宅で稼ごうと思った場合これでは話になりません。

一方「Standard依頼」ですが報酬はどれも見合っていて、時給換算するとどれも1000円を超えるものばかりです。しかしこの「Standard依頼」を受けられるようになるためのレベルテスト、少し英語ができる程度の人間が合格できるレベルではありません。

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こちらは僕が実際に受験して届いた結果報告メールです。英日翻訳のレベルテストに挑戦したのですが残念ながら不合格でした。実は僕海外経験はそれなりにありまして、TOEICも一応800点は超えています。センター試験も筆記196点のリスニング48点でした。いわゆる少し英語が出来る人間です。それでも完璧な翻訳は難しかったです。

試験について簡単にお話すると僕が受けた英日翻訳は制限時間9時間で、とある政治に関する英字記事の翻訳でした。苦手分野だったこともありかなり時間をかけて受験しましたが純粋に自分の英語力不足を痛感しました。

そんな訳で今回は『Conyac』の体験談を書いてみました!本当に確かな英語力と日本語力を持っていないと問題無く稼ぐのは難しいですが、ちゃんとした実力があれば無理なく在宅で稼げると思います!自分の語学力に自信のある方、まずはレベルテストだけでも受験してみてはどうでしょうか?

それではご精読ありがとうございました!また次回の記事でお会いしましょう!
 

どうも!在宅ワーカー夢見し大学生きゃふぇです!

今回は巷で話題のクラウドソーシング『ランサーズ』をやった感想を話そうと思います。

まず初めに「ランサーズ」のシステムをめちゃくちゃ簡単に説明すると、発注者の出している募集を選んで仕事するよ!ってやつです。仕事は基本的にどれも在宅で出来るものとなっています。

僕がランサーズに登録してから約1年間経ちました。そんな僕がこれまでに稼いだ額がこちらです!

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「え、これだけ?」はい、これしか稼いでません。

登録して1年間とは言いましたが実際に作業をしていたのは登録してから2週間ぐらいですね。
特にこれといったスキルがない僕にとってはあまりに効率が悪く普通にバイトしてた方が正直何十倍も稼げるので諦めてしまいました。

ランサーズには「タスク」「コンペ」「プロジェクト」 という3つの仕事方式があるのですが
技術的なスキルが無い場合大抵タスク方式の仕事をやることになります。

このタスク方式の仕事は比較的簡単なものが多く簡単に出来るのですがそのぶん報酬もかなり低いです。僕が今までにやったものだと一番低くて10円、一番高くて約450円でした。
正直100円を超えている方が珍しく、そういった案件を探すのにも時間が取られるので時給換算すると本当に効率が悪いです。

「コンペ」はネーミングやロゴ制作の募集が多いのですが、発注者の方に選んで貰えないと一円にもなりません。制作を先にやるので実質タダ働きになり、あまりお勧めできるものではありません。 

「プロジェクト」ですが、これがランサーズで稼げるかどうかの決め手になると思います。 
この方式では募集に対して、私ならこうしますよといった内容を具体的に提案し発注者様に承認されると作業開始といった流れのものになっています。

内容は様々で記事の作成やかなり専門的な知識や技術が必要なものもあります。
僕は一度だけ自分が書ける内容の募集があったので簡単なコラムの作成をしたことがあります。
その時の作業時間が約40分で報酬は850円だったのでバイトと同じぐらい在宅で稼ぐことが出来ました。

問題は自分にできる作業案件が本当に少ないという点です。提案をしているのは自分だけでは無いので生半可な知識やネットで調べただけのものではなかなか承認されませんし、承認されたとしてもいざ作業をするとなった時に困ると思います。

逆にHPの作成やアプリ開発など技術的なスキルを身につけている方であれば在宅でアルバイト分ぐらい稼ぐのは簡単に出来るのでは無いでしょうか?

まとめ

クラウドソーシング『ランサーズ』は…

・ノースキルの大学生がアルバイトの代わりにするのは難しい
・スキルがあるなら在宅で無理なく稼げる

といった感じです!今回の記事は以上になります。ご清覧ありがとうございました!



 

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